これはフランスでの一枚。

今年は毎日の日記更新は程々にやっていこうと思う。その分の時間を他の部分に割きたいなと。なんで別のコンテンツは少し増えると思います。

やっぱね、自分で時間を作るためには稼がないといけないと言う生活と時間とお金の問題を少しずつ良くしないとこっから続かないので今年は日記は程々に。

さていつまで去年振り返ってるんだと思うんですけどまぁ色々あったもんで感謝も込めて進めていきます、大丈夫やる事はコツコツやってっから。

まずこの頃にcomprehendのリーダー根本くんと呑みに行きましてここでコンプリのMV依頼を受けます、どこまで出来るかまだ分からないままですがお受けしつつ、へべれけです。これは結果はまたまとめるとして

滑稽のドアのワンマンに向けての冊子をウチのハゲに全面的に任せて作らせました。(つっても文章化してからの発注や冊子自体の文字の配置などは僕がやりましたけども)

おめぇちょっとはなんかしろや。って事で。うちのドラムに関しては頭がちょっとアレなので言わないとやらなかったりするし、そもそも対岸の家事気取ってる奴大嫌いなので自分事として何かをしなさいよこのやろうかと言った流れですね。

軽い口喧嘩くらいの感じはあったな。んじゃやるよってイラッとした口調で言われた記憶。結果追い詰められて落ちてましたけどね。そもそもそれを僕が全部今までやってきたんだから良い経験だろう。一つの冊子作るのにもどれだけ手間がかかってCDでもなんでも面倒な事と人が思うような事を沢山しなきゃなんないって部分は知ったんではないか。

まぁ僕は僕で滑稽のドアワンマンに流す映像などなど有りましたのでそこは任せておきました。冊子でアレが動いてる間に僕は僕でワンマンならではの事をしたいと思い依頼をかけます。


それがJIMIちゃんです。意外な角度の意外な人をと思い滑稽に女性ギタリストなんてどうなる事だろうと思いましたが3時間くらいのスタジオ一発で決めてくれました。凄いな、、なんなら一曲予定でしたがもう一曲やろうとなりまして(僕が)お願いしました。楽しかったな。

更にもう1人の助っ人

そうnodeのオギー君である。色々去年は世話になったなぁ、今年もお世話になります。

主に映像を上映側に回って頂いたんですが、マイクなどの設置から何までやってくださって本当に助かりました。

※全部オギ君のおかげ

さてそんな中で色々やりつつのワンマンが開催されましたのが6月やっと半年かいな。


初めての事でしたので至らない事は多々あったと思います、特に第二部まで時間かかり過ぎ問題すね。これは課題になりました。次があるかは分かりませんが次回あればこれもなんとか解決していきます。本当にご来場頂いた皆様有難うございました。

さてそんな中あと二つくらいかな?続きます。

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